有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用前と比較して、前連結会計年度の売上高が66百万円減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は46百万円減少しております。1株当たり当期純利益は3.79円減少し、157.62円となっております。2022/06/29 9:31
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額を反映させたことにより、前連結会計年度の利益剰余金の期首残高が830百万円増加し、前連結会計年度末の受取手形及び売掛金が1,129百万円増加、繰延税金資産が345百万円減少しております。
この結果、1株当たり純資産は64.08円増加し、3,441.29円となっております。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下の通りであります。2022/06/29 9:31
当連結会計年度(2022年3月31日) 受取手形 3 百万円 売掛金 469