売上高
連結
- 2022年3月31日
- 115億100万
- 2023年3月31日 +4.56%
- 120億2500万
個別
- 2022年3月31日
- 107億7900万
- 2023年3月31日 +4.84%
- 113億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 9:21
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)トラックターミナル賃貸等部門 トラックターミナル附帯部門 合計 外部顧客への売上高 10,715 785 11,501
(単位:百万円) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 9:21
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本通運株式会社 1,817 トラックターミナル事業
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本通運株式会社 1,818 トラックターミナル事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2023/06/28 9:21
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ 財政状態及び経営成績の状況2023/06/28 9:21
① 売上高及び営業利益
当連結会計年度の売上高は、2021年9月に稼働を開始した葛西トラックターミナルJMT葛西A棟(以下、「JMT葛西A棟」という。)の売上が通期で計上されたことを主な要因として増収となり、前連結会計年度に比べ523百万円増の12,025百万円(前年同期比4.6%増)となりました。売上総利益は、JMT葛西A棟の取得に伴い固定資産税の計上や減価償却費の増加等があったものの、前連結会計年度に比べ117百万円増の4,758百万円(同2.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ73百万円増の1,778百万円(同4.3%増)となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/28 9:21
(注) 1 売上高及び売上原価は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、固定資産税、修繕費、保険料等)であります。連結損益計算書における金額 売上高 売上原価 売上総利益 その他損益 京浜トラックターミナル 5,143 3,190 1,952 △95
2 その他損益は、主に固定資産除却損であります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2023/06/28 9:21
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引(売上高) 77百万円 85百万円 営業取引(仕入高) 1,089 202 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/28 9:21
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は次のとおりであります。