営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 118億3000万
- 2015年9月30日 -5.29%
- 112億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額2百万円は連結消去に係る決算調整額です。2015/11/13 9:51
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、重量建設機工事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額0百万円は連結消去に係る決算調整額です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 9:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって当社グループは、神戸の物流センターが稼働を開始し、また海外においてミャンマーのティラワ地区に合弁会社を設立し、同国における既存の子会社と連携するとともに、国内外の基盤の更なる強化を図り、物流のトータル・オーガナイザーとして、「上組デザイン物流」を推し進め、顧客サービスの強化に取り組んでまいりました。2015/11/13 9:51
この結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は前年同期に比べて0.2%増収の1,214億41百万円となりました。一方利益面におきましては、基幹情報システムの新規構築による運営費用が増加しましたので、営業利益は前年同期に比べて5.3%減益の112億4百万円、経常利益は0.9%減益の121億99百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益におきましては、法人税率等の引き下げなどにより、前年同期に比べて4.7%増益の82億80百万円となりました。
各セグメント別の事業の状況は次のとおりであります。