上組(9364)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 111億800万
- 2011年9月30日 +6.46%
- 118億2600万
- 2012年9月30日 +0.18%
- 118億4700万
- 2013年9月30日 -3.07%
- 114億8300万
- 2014年9月30日 +3.02%
- 118億3000万
- 2015年9月30日 -5.29%
- 112億400万
- 2016年9月30日 +0.47%
- 112億5700万
- 2017年9月30日 +4.25%
- 117億3500万
- 2018年9月30日 -1.18%
- 115億9600万
- 2019年9月30日 +8.41%
- 125億7100万
- 2020年9月30日 -11.21%
- 111億6200万
- 2021年9月30日 +28.49%
- 143億4200万
- 2022年9月30日 +13.25%
- 162億4200万
- 2023年9月30日 -4.98%
- 154億3300万
- 2024年9月30日 +9.34%
- 168億7500万
- 2025年9月30日 +14.32%
- 192億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額10百万円は連結消去に係る決算調整額です。2023/11/14 9:23
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 9:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社グループは、中期経営計画の目標達成に向け、インドネシアのパティンバン国際港における自動車ターミナル運営会社に出資するなど、物流インフラを支える企業としてサービスの提供を行ってまいりました。2023/11/14 9:23
この結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は、バイオマス発電所向け燃料輸送が本格稼働し収益に寄与したものの、前期におけるスポット海上輸送案件の減少を補うには至らず、3.6%減収の1,345億2百万円となりました。利益面におきましても、営業利益は前年同期と比べて5.0%減益の154億33百万円、経常利益は4.8%減益の174億40百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の計上により2.0%増益の126億17百万円となりました。
セグメント別の経営成績の状況は次のとおりであります。