上組(9364)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 140億8100万
- 2010年12月31日 +16.48%
- 164億100万
- 2011年12月31日 +6.4%
- 174億5000万
- 2012年12月31日 -3.55%
- 168億3100万
- 2013年12月31日 +2.26%
- 172億1100万
- 2014年12月31日 +0.16%
- 172億3900万
- 2015年12月31日 -0.99%
- 170億6800万
- 2016年12月31日 -0.19%
- 170億3600万
- 2017年12月31日 +3.5%
- 176億3200万
- 2018年12月31日 +1.56%
- 179億700万
- 2019年12月31日 +6.57%
- 190億8400万
- 2020年12月31日 -5.98%
- 179億4200万
- 2021年12月31日 +19.96%
- 215億2400万
- 2022年12月31日 +12.46%
- 242億600万
- 2023年12月31日 -2.47%
- 236億900万
- 2024年12月31日 +8.23%
- 255億5100万
- 2025年12月31日 +12.68%
- 287億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額11百万円は連結消去に係る決算調整額です。2024/02/14 10:10
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 10:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社グループは、中期経営計画の目標達成に向け、インドネシアのパティンバン国際港における自動車ターミナル運営会社に出資するなど、物流インフラを支える企業としてサービスの提供を行ってまいりました。2024/02/14 10:10
この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は、バイオマス発電所向け燃料輸送が本格稼働し収益に寄与したものの、前期におけるスポット海上輸送案件の減少を補うには至らず、2.8%減収の2,027億19百万円となりました。利益面におきましても、営業利益は前年同期と比べて2.5%減益の236億9百万円、経常利益は1.7%減益の267億31百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益の計上により3.0%増益の193億90百万円となりました。
セグメント別の事業の状況は次のとおりであります。