- 9364
- 2026/09/04
- 時価
- 5193億円
- PER 予
- 17.6倍
- 2010年以降
- 9.38-21.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.55-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 5.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 170億3600万
- 2017年12月31日 +3.5%
- 176億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額1百万円は連結消去に係る決算調整額です。2018/02/14 9:21
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、重量建設機工事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額3百万円は連結消去に係る決算調整額です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 9:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって当社グループは、カンボジア・ミャンマーにおいてターミナルの運営に参画し、また国内におきましても新たなコンテナターミナルとして、東京港中央防波堤外側ふ頭で営業を開始するなど、港湾ターミナルネットワーク強化を図り、顧客ニーズを取り込んだ「上組デザイン物流」を推進してまいりました。2018/02/14 9:21
この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は、コンテナや穀物の取扱い増加などにより、前年同期に比べて6.8%増収の1,965億21百万円となりました。営業利益におきましても前年同期に比べ3.5%増益の176億32百万円、経常利益は4.6%増益の189億73百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の計上等により、12.0%増益の139億82百万円となりました。
各セグメント別の事業の状況は次のとおりであります。