建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 907億3000万
- 2022年3月31日 -0.35%
- 904億1000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.各事業所の所在地は主要設備の所在地であり、建物及び構築物等の設備については、各事業所が所轄する全てのものを記載しております。2022/07/08 10:35
2.土地欄中[ ]内の数字は賃借中のもので外書で示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については不動産賃貸事業用資産は定額法、それ以外は主として定率法によっております。国内連結子会社は、建物(建物附属設備を除く)は主として定額法、建物以外は定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
在外連結子会社は、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2022/07/08 10:35 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/07/08 10:35
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物機械装置及び運搬具 0百万円43百万円 13百万円22百万円 土地 5百万円 215百万円 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/07/08 10:35
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物等取壊し撤去費用 155百万円 712百万円 建物及び構築物 127百万円 101百万円 機械装置及び運搬具 50百万円 0百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主な内容を示すと次のとおりであります。2022/07/08 10:35
(資産の種類) (事業所名) (資産の名称) (金額) 建物 横浜支店 南本牧物流センター2号棟 5,033 百万円 機械及び装置 神戸支店 六甲サイロ ニューマチックアンローダー2台 1,255 百万円 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2022/07/08 10:35
当社は、建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については不動産賃貸事業用資産は定額法、それ以外は主として定率法によっております。国内連結子会社は、建物(建物附属設備を除く)は主として定額法、建物以外は定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/07/08 10:35
建物(建物附属設備は除く)は定額法、建物以外については不動産賃貸事業用資産は定額法、それ以外については主として定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。