純資産
連結
- 2020年3月31日
- 3377億4400万
- 2021年3月31日 +4.34%
- 3524億800万
- 2022年3月31日 +4.4%
- 3679億1700万
個別
- 2020年3月31日
- 3312億7100万
- 2021年3月31日 +4.12%
- 3449億2000万
- 2022年3月31日 +4.21%
- 3594億2800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/07/08 10:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、負債の総額は、前連結会計年度末に比べて36億86百万円(5.8%)増加の668億16百万円となりました。2022/07/08 10:35
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が115億27百万円(3.7%)、その他有価証券評価差額金が株式相場の上昇により34億56百万円(47.7%)増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて155億8百万円(4.4%)増加の3,679億17百万円となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/07/08 10:35
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)認識した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/07/08 10:35
当社の保有する関係会社株式及び関係会社出資金は市場価格のない株式及び出資金であり、純資産持分額による実質価額が取得価額に比して著しく低下した場合は、回復可能性の判定を行い減損の要否を決定しております。なお、投資先の超過収益力や経営権を考慮して取得した株式等については、投資先の将来キャッシュ・フローの割引現在価値を実質価額とし、当該実質価額が取得価額に比して低下した場合は、減損処理を行うこととしております。
また、債務超過の関係会社について減損処理が必要と判断した場合は、株式等の減損処理を行うとともに、債務超過額のうち損失負担が見込まれる額を関係会社事業損失引当金として計上しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 認識した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2022/07/08 10:35
当社グループの保有する非連結・持分法非適用の関係会社株式及び関係会社出資金は市場価格のない株式及び出資金であり、純資産持分額による実質価額が取得価額に比して著しく低下した場合は、回復可能性の判定を行い減損の要否を決定しております。なお、投資先の超過収益力や経営権を考慮して取得した株式等については、投資先の将来キャッシュ・フローの割引現在価値を実質価額とし、当該実質価額が取得価額に比して低下した場合は、減損処理を行うこととしております。
また、債務超過の関係会社について減損処理が必要と判断した場合は、株式等の減損処理を行うとともに、債務超過額のうち損失負担が見込まれる額を関係会社事業損失引当金として計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/07/08 10:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/07/08 10:35
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 3,017円22銭 3,193円03銭 1株当たり当期純利益 152円97銭 180円14銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。