- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権及び契約資産は「受取手形、営業未収入金及び契約資産」及び「電子記録債権」に含まれており、契約負債は流動負債の「その他」に含まれております。また、前連結会計年度の期首時点の契約負債のうち319百万円は前連結会計年度の収益として計上されており、当連結会計年度の期首時点の契約負債のうち989百万円は当連結会計年度の収益として計上されております。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
2023/06/30 9:53- #2 契約負債の金額の注記(連結)
※6 流動負債のその他のうち、契約負債の金額は、以下のとおりであります。
2023/06/30 9:53- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、資産の総額は、前連結会計年度末に比べて213億4百万円(4.9%)増加の4,560億38百万円となりました。
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債は、支払手形及び営業未払金が12億76百万円(4.7%)、その他に含まれる未払金が6億62百万円(15.4%)、前受金が8億29百万円(76.3%)減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて37億24百万円(8.0%)減少の429億6百万円となりました。
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