無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1億9277万
- 2018年3月31日 -22.66%
- 1億4910万
個別
- 2017年3月31日
- 1億9270万
- 2018年3月31日 -22.67%
- 1億4902万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメントの資産、負債の金額は、当社の最高意思決定機関においてセグメント別に定期的に提供・使用していない為に記載しておりません。2018/06/29 9:46
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額661千円は、報告セグメントに帰属しない全社共有の資産であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船内荷役、港湾関連、倉庫業及びその他の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益であります。
3.セグメントの資産、負債の金額は、当社の最高意思決定機関においてセグメント別に定期的に提供・使用していない為に記載しておりません。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額35,608千円は、報告セグメントに帰属しない全社共有の資産であります。2018/06/29 9:46 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/29 9:46 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは5億27百万円余の増加(前連結会計年度1億92百万円余増加)となっております。これは、主に減価償却費2億26百万円余、税金等調整前当期純利益2億12百万円余によるものであります。2018/06/29 9:46
投資活動によるキャッシュ・フローは92百万円余の減少(前連結会計年度38百万円余増加)となっております。これは、主に有形・無形固定資産の取得による支出83百万円余によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは2億20百万円余の減少(前連結会計年度2億69百万円余減少)となっております。これは、主に長期借入れによる収入30億円がありますが、長期借入金の返済による支出29億42百万円余、短期借入金の純減少額2億円によるものであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/29 9:46