- 9365
- 2026/08/31
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 6.72倍
- 2010年以降
- 3.16-70.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.27-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 5.52%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 59億5777万
- 2018年3月31日 +0.34%
- 59億7822万
個別
- 2017年3月31日
- 58億2039万
- 2018年3月31日 -0.2%
- 58億875万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメントの資産、負債の金額は、当社の最高意思決定機関においてセグメント別に定期的に提供・使用していない為に記載しておりません。2018/06/29 9:46
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額661千円は、報告セグメントに帰属しない全社共有の資産であります。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船内荷役、港湾関連、倉庫業及びその他の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業利益であります。
3.セグメントの資産、負債の金額は、当社の最高意思決定機関においてセグメント別に定期的に提供・使用していない為に記載しておりません。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額35,608千円は、報告セグメントに帰属しない全社共有の資産であります。2018/06/29 9:46 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/29 9:46
・有形固定資産 主として、倉庫内作業用の荷役機械(車両運搬具)、複合機及び端末機(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、新山下倉庫の建物及び構築物、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 4~65年
機械及び装置、車両運搬具 2~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/29 9:46 - #5 固定資産処分益に関する注記
- 固定資産処分益の内訳は次のとおりであります。
2018/06/29 9:46前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)車両運搬具 229千円 49千円 計 229千円 49千円 - #6 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。
2018/06/29 9:46前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 ―千円 2,047千円 車両運搬具 0千円 0千円 工具、器具及び備品 0千円 0千円 計 0千円 2,047千円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は次のとおりであります。
2018/06/29 9:46前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 ―千円 2,047千円 車両運搬具 0千円 0千円 工具、器具及び備品 0千円 0千円 計 0千円 2,047千円 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりです。2018/06/29 9:46
担保付債務は次のとおりです。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産 2,553,519千円 2,487,800千円 投資有価証券 659,776千円 697,922千円
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/29 9:46
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは5億27百万円余の増加(前連結会計年度1億92百万円余増加)となっております。これは、主に減価償却費2億26百万円余、税金等調整前当期純利益2億12百万円余によるものであります。2018/06/29 9:46
投資活動によるキャッシュ・フローは92百万円余の減少(前連結会計年度38百万円余増加)となっております。これは、主に有形・無形固定資産の取得による支出83百万円余によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは2億20百万円余の減少(前連結会計年度2億69百万円余減少)となっております。これは、主に長期借入れによる収入30億円がありますが、長期借入金の返済による支出29億42百万円余、短期借入金の純減少額2億円によるものであります。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、新山下倉庫の建物及び構築物、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~65年
機械装置及び運搬具 2~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/06/29 9:46