退職給付に係る負債
連結
- 2020年3月31日
- 1億2374万
- 2020年6月30日 -29.34%
- 8744万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ6億68百万円余増加し、91億34百万円余となりました。流動資産は6億97百万円余増の34億61百万円余、固定資産は28百万円余減の56億72百万円余であります。流動資産増加の主な要因は、売掛金の減少がありますが、現金及び預金の増加等によるものであります。固定資産減少の主な要因は、減価償却費計上による有形固定資産の減少等によるものであります。2020/08/11 9:29
流動負債は、前連結会計年度末に比べ8億21百万円余増加し、40億58百万円余となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べ、98百万円余減少し25億56百万円余となりました。流動負債増加の主な要因は、短期借入金の増加等によるものであります。固定負債減少の主な要因は、長期借入金の減少、退職給付に係る負債の減少等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ、54百万円余減少し、25億19百万円余となりました。これは、利益剰余金の減少等によるものであります。