- 9365
- 2026/08/27
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 6.77倍
- 2010年以降
- 3.16-70.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.27-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.09%
- ROE 予
- 5.52%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 40億164万
- 2022年3月31日 +15.89%
- 46億3749万
個別
- 2021年3月31日
- 40億131万
- 2022年3月31日 +15.89%
- 46億3707万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度において流動資産は前連結会計年度より7億16百万円余増加し、固定資産は前連結会計年度より1億3百万円余増加した結果、総資産は101億12百万円余となり前連結会計年度より8億20百万円余の大幅増となりました。流動資産増加については、国際部門の営業収入の大幅な増加により、受取手形、売掛金及び契約資産が3億35百万円余増加し、また、海上運賃高騰により立替金が3億5百万円余増加したためです。固定資産増加については、減価償却に伴い有形固定資産が80百万円余減少しましたが、度重なるコロナ対策により国内景況感は冷え込んだものの、相反して株価は安定して推移し、前連結会計年度末に比べ株価が上昇し、投資有価証券が1億74百万円余増加したことが主たる要因です。2022/06/27 9:25
負債については、前連結会計年度より5億1百万円余増加しました。流動負債においては、営業収入等の増加により資金需要が高まったため、資金調達を行い短期借入金借入金が4億20百万円余増加し、合わせて支払手形及び営業未払金が1億77百万円余増加によります。固定負債は計画的に長期借入金が1億66百万円余減少しています。
純資産については、前連結会計年度に比べ3億18百万円余増加しています。利益剰余金が2億62百万円余増加に加え、その他有価証券差額金が95百万円余増加したためです。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/06/27 9:25
前事業年度までに「流動負債」に区分掲記して表示しておりました「前受収益」(前事業年度は、1,754千円、当事業年度は、1,692千円)は金額的重要性が乏しいため、当事業年度より、「その他」に含めて表示しております。