純資産
連結
- 2020年3月31日
- 25億7356万
- 2021年3月31日 +12.95%
- 29億678万
- 2022年3月31日 +10.96%
- 32億2543万
個別
- 2020年3月31日
- 23億2550万
- 2021年3月31日 +9.37%
- 25億4330万
- 2022年3月31日 +11.61%
- 28億3856万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① その他有価証券2022/06/27 9:25
・市場価格のない株式等以外のもの………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等………移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については、前連結会計年度より5億1百万円余増加しました。流動負債においては、営業収入等の増加により資金需要が高まったため、資金調達を行い短期借入金借入金が4億20百万円余増加し、合わせて支払手形及び営業未払金が1億77百万円余増加によります。固定負債は計画的に長期借入金が1億66百万円余減少しています。2022/06/27 9:25
純資産については、前連結会計年度に比べ3億18百万円余増加しています。利益剰余金が2億62百万円余増加に加え、その他有価証券差額金が95百万円余増加したためです。
短期的には急激な資金需要よる有利子負債増加は容認しますが、長期的には計画的に有利子負債の圧縮を図っており、当連結会計年度においては自己資本比率も改善しました。当社グループは、一定の財務規律の下で事業投資や株主還元を行っており、現在のコロナ禍の状況下に於いては、安定した財務構成を維持するためにも設備投資として大幅な財政出動を要するものは控え、安全面に配慮した既存設備の維持更新を基本とし、新たに形成された社会様式に対応するため「働き方改革」を推進すると共に、生産性の向上を図るためIT関連投資の促進に努めています。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/06/27 9:25
・市場価格のない株式等以外のもの………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等………移動平均法による原価法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/27 9:25
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,906,782 3,225,435 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,906,782 3,225,435