- 9365
- 2026/09/09
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 6.96倍
- 2010年以降
- 3.16-70.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.27-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 5.52%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年9月30日
- 1億9868万
- 2022年9月30日 +15.55%
- 2億2957万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、13億93百万円余となり、前連結会計年度末より6億9百万円余の増加となりました。各キャッシュ・フローの状況と要因は次のとおりであります。2022/11/14 9:50
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金は、2億29百万円余の獲得(前年同四半期は1億98百万円余の獲得)となっております。これは、営業債権の増加2億41百万円余、立替金の増加2億63百万円余ありますが、税金等調整前四半期純利益3億53百万円余、前受金の増加3億28百万円余によるものであります。 - #2 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書関係)2022/11/14 9:50
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額」に含めていた「前受金の増減額」は、連結財務諸表利用者の理解に資するため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額」に表示していた44,807千円は、「前受金の増減額」73,572千円、「その他の負債の増減額」△28,765千円として組替えております。