営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -26億2300万
- 2015年3月31日
- -24億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)の調整額77百万円には、セグメント間取引消去8百万円、のれん償却額△181百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額250百万円が含まれております。全社収益は主に報告セグメントに帰属しない売上高であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2015/05/11 10:25
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、海外航空券卸販売、北海道・東北・中国四国・九州地区の各種旅行商品の販売、海外におけるサービスの提供と各種旅行商品の販売、人材派遣業、物品販売業、損害保険業および旅行関連サービス業を含んでおります。
2.セグメント損失(△)の調整額136百万円には、セグメント間取引消去0百万円、のれん償却額△22百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額158百万円が含まれております。全社収益は主に報告セグメントに帰属しない売上高であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/05/11 10:25 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、今年は近畿日本ツーリスト株式会社が創業して60周年の節目の年であり、60周年に関連した企画立案や商品造成にも注力してまいります。2015/05/11 10:25
グループ各社の「自立経営」とグループ各社相互の「連携強化」を推進し、各社の特長を活かしたシナジー効果の最大化に注力し、経費の節減にも努めた結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は859億94百万円(前年同期比8.3%減)、連結営業損失は24億22百万円(前年同期 営業損失26億23百万円)、連結経常損失は24億80百万円(前年同期 経常損失25億48百万円)、連結四半期純損失は18億42百万円(前年同期 四半期純損失19億74百万円)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。