営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1300万
- 2017年6月30日
- 8億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額66百万円は、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額66百万円であります。全社収益は主に報告セグメントに帰属しない売上高であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2017/08/09 13:16
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、海外航空券卸販売、北海道・東北・中国四国・九州地区の各種旅行商品の販売、海外におけるサービスの提供と各種旅行商品の販売、人材派遣業、物品販売業、損害保険業および旅行関連サービス業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額66百万円は、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額66百万円であります。全社収益は主に報告セグメントに帰属しない売上高であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 13:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の下、当社グループは、激変する事業環境に即応し持続的な成長を図るため、近畿日本ツーリスト株式会社および近畿日本ツーリスト個人旅行株式会社の会社分割により、組織および権限の「集中と分散」を図る事業構造改革に着手するとともに、「東京2020オリンピック・パラリンピック大会」を見据えた営業活動など、各事業にわたり中期経営計画に基づく営業活動に取り組みました。2017/08/09 13:16
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は1,018億11百万円(前年同期比5.5%増)となり、連結営業利益は8億68百万円(前年同期 営業損失13百万円)、連結経常利益は9億22百万円(前年同期 経常利益52百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億65百万円(前年同期 四半期純損失2億75百万円)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。