- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 17:15- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して
おります。
2014/06/26 17:15- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債の減少の主な要因は、長期預り保証金が減少したためであります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は1,193,560千円であり、前連結会計年度末に比べ270,163千円の増加となりました。
2014/06/26 17:15- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/26 17:15- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 923,396 | 1,193,560 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 43,107 | 43,392 |
| (うち新株予約権(千円)) | (―) | (―) |
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