9366 サンリツ

9366
2026/08/21
時価
66億円
PER 予
8.88倍
2010年以降
赤字-69.91倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.31-0.7倍
(2010-2026年)
配当 予
3.45%
ROE 予
5.65%
ROA 予
2.59%
資料
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サンリツ(9366)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
174億5949万
2009年3月31日 -1.67%
171億6798万
2009年12月31日 -41.61%
100億2424万
2010年3月31日 +38.42%
138億7531万
2010年6月30日 -73.05%
37億3918万
2010年9月30日 +109.15%
78億2042万
2010年12月31日 +53.83%
120億3006万
2011年3月31日 +32.55%
159億4577万
2011年6月30日 -76.33%
37億7460万
2011年9月30日 +105.8%
77億6820万
2011年12月31日 +55.6%
120億8704万
2012年3月31日 +34.5%
162億5647万
2012年6月30日 -76.58%
38億672万
2012年9月30日 +104.41%
77億8134万
2012年12月31日 +49.28%
116億1633万
2013年3月31日 +32.41%
153億8169万
2013年6月30日 -75.67%
37億4161万
2013年9月30日 +108.27%
77億9253万
2013年12月31日 +58.45%
123億4703万
2014年3月31日 +38.19%
170億6291万
2014年6月30日 -75.56%
41億6951万
2014年9月30日 +106.69%
86億1794万
2014年12月31日 +54.69%
133億3138万
2015年3月31日 +33.75%
178億3078万
2015年6月30日 -78.32%
38億6627万
2015年9月30日 +99.46%
77億1163万
2015年12月31日 +51.82%
117億795万
2016年3月31日 +33.65%
156億4725万
2016年6月30日 -77.32%
35億4888万
2016年9月30日 +102.52%
71億8721万
2016年12月31日 +51.14%
108億6259万
2017年3月31日 +34.65%
146億2666万
2017年6月30日 -75.04%
36億5133万
2017年9月30日 +112.33%
77億5277万
2017年12月31日 +56.68%
121億4666万
2018年3月31日 +36.86%
166億2386万
2018年6月30日 -74.9%
41億7282万
2018年9月30日 +104.13%
85億1779万
2018年12月31日 +54.58%
131億6670万
2019年3月31日 +33.91%
176億3174万
2019年6月30日 -77.6%
39億5036万
2019年9月30日 +107.35%
81億9090万
2019年12月31日 +51.65%
124億2138万
2020年3月31日 +32.2%
164億2060万
2020年6月30日 -78.74%
34億9165万
2020年9月30日 +102.28%
70億6280万
2020年12月31日 +55.28%
109億6711万
2021年3月31日 +38.69%
152億1055万
2021年6月30日 -72.1%
42億4298万
2021年9月30日 +105.93%
87億3763万
2021年12月31日 +56.15%
136億4378万
2022年3月31日 +35.78%
185億2552万
2022年6月30日 -73.61%
48億8856万
2022年9月30日 +103.94%
99億6953万
2022年12月31日 +53.05%
152億5868万
2023年3月31日 +33.27%
203億3505万
2023年6月30日 -77.07%
46億6240万
2023年9月30日 +104.79%
95億4826万
2023年12月31日 +52.38%
145億5008万
2024年3月31日 +33.32%
193億9816万
2024年6月30日 -76.37%
45億8406万
2024年9月30日 +109.32%
95億9537万
2024年12月31日 +56.59%
150億2528万
2025年3月31日 +33.92%
201億2203万
2025年6月30日 -75.94%
48億4040万
2025年9月30日 +105.64%
99億5383万
2025年12月31日 +53.19%
152億4867万
2026年3月31日 +34.65%
205億3291万
2026年6月30日 -73.47%
54億4820万

個別

2008年3月31日
114億7268万
2009年3月31日 +11.17%
127億5454万
2010年3月31日 -19.25%
102億9924万
2011年3月31日 +16.95%
120億4525万
2012年3月31日 +6.78%
128億6188万
2012年9月30日 -52.44%
61億1700万
2013年3月31日 +100.7%
122億7702万
2014年3月31日 +9.42%
134億3404万
2015年3月31日 +7.49%
144億4008万
2016年3月31日 -6.21%
135億4316万
2017年3月31日 -3.55%
130億6242万
2018年3月31日 +15.65%
151億653万
2019年3月31日 +4.23%
157億4567万
2020年3月31日 -8.19%
144億5630万
2021年3月31日 -4.63%
137億8677万
2022年3月31日 +20.97%
166億7745万
2023年3月31日 +9.51%
182億6330万
2024年3月31日 -8.52%
167億734万
2025年3月31日 +5.03%
175億4717万
2026年3月31日 +5.91%
185億8454万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)9,953,83520,532,915
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)356,980986,121
2026/06/23 14:45
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「賃貸ビル事業」は、事務所及び共同住宅の賃貸を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/23 14:45
#3 セグメント表の脚注(連結)
(注) 梱包事業は、当社の連結子会社でありました山立国際貨運代理(上海)有限公司の全株式を売却したことにより、連結の範囲から除外しております。同社に係る売上高、セグメント利益又は損失、その他の項目の金額については連結除外日までの実績を含めております。
2026/06/23 14:45
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
マキノ・ロジスティックス株式会社2,070,679梱包・運輸・倉庫事業
2026/06/23 14:45
#5 事業等のリスク
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。また、当グループのリスク管理体制は、リスク管理に関する方針、体制及び対策等のリスク管理を適正に実施するために、代表取締役を議長とするリスク管理会議を設置し、原則として四半期に一度会議を開催し、各リスクの主管部署による定期的なリスク調査や見直し結果の報告を受け、横断的に分析・評価を実施し、必要に応じた対策等の指示を行うリスク管理体制を構築しております。なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当グループが判断したものであります。
リスク項目全社重要リスクリスク対応の方向性
2人材確保と育成におけるリスク・労働人口が減少している中で、当グループの主要事業である梱包事業は、DX導入へのハードルが高く、人材の確保が困難になることで事業活動に制約が生じるリスク・人材の社外への流出やビジョン達成に向けた人材育成が遅れることにより、当グループの中長期的な成長に影響を及ぼすリスク・豊富な業務経験等により成果を上げた人材の、固有のマネジメントが職場環境やメンタルヘルスに影響を及ぼすリスク・採用力強化及び人材定着の施策として、人事評価結果に基づく早期昇格制度や、育児・介護等により就業エリアが限定される期間における勤務地配慮の制度など、新たな人事制度を導入・ソリューション人材やマネジメント層の育成を推進するため、物流業務およびマネジメント業務に必要な知識・スキルを年次に応じて体系的に習得できる新たな研修計画の運用を開始・定着率の向上のため、従業員エンゲージメント及び職場環境アンケートを実施し、社員の働きやすい環境づくりを推進
3取扱製品群におけるリスク当グループの取扱う主要な4つの製品群のうち、工作機械と大型精密機器に関しては、周期的に拡大期と後退期が訪れるため、後退期に入った場合には売上高が著しく減少するリスク・顧客の生産・出荷情報等を事前に把握及び事業所間の応援体制の構築による売上原価の削減・中期的なビジョンとして「オペレーションからソリューションへ」を掲げ、顧客の生産効率向上に寄与するソリューションを提案し、顧客とともに利益率が向上する物流パートナーを目指す取組
4輸出貨物におけるリスク為替レートや国際情勢の変化により、取扱量が大きく変動するリスク・既存顧客の取引領域や輸入貨物の入出庫業務拡大などの輸出に依存しないビジネスの取組を検討
2026/06/23 14:45
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 14:45
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計20,129,03420,536,814
セグメント間取引消去△6,998△3,898
連結財務諸表の売上高20,122,03620,532,915
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2026/06/23 14:45
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高が連結売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
2026/06/23 14:45
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
B.大口取引先関係者
過去3年間において、サンリツグループ及び候補者本籍企業グループのいずれかにおいて、連結売上高の2%以上を占める重要な取引先の業務執行取締役・執行役・従業員であった場合
C.専門的サービス提供者(弁護士、会計士、税理士、弁理士、司法書士、経営・財務・技術・マーケティングに関するコンサルタントなど)
2026/06/23 14:45
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2027年3月期においては、2026年5月に策定した3ヵ年の中期経営計画(2027年3月期~2029年3月期)のもと、売上高営業利益率6.1%を目標として掲げております。
2026/06/23 14:45
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境の中、当グループは、中・長期的ビジョン「オペレーションからソリューションへ」のもと、2023年7月に策定した3ヵ年の中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)において、顧客の真のニーズを引き出し、生産効率向上に寄与するソリューションの実現に向けて、グループ一丸となって取り組んでまいりました。
この結果、売上高につきましては、日本国内での工作機械及び電力変換装置の取扱いが好調に推移したことにより、増加いたしました。
営業利益につきましては、日本国内での工作機械及び電力変換装置の取扱いが好調に推移したものの、主に関税等の影響により米国子会社における工作機械の取扱いが低調に推移した影響で、概ね横ばいとなりました。
2026/06/23 14:45

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