サンリツ(9366)の外部顧客への売上高 - 賃貸ビル事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 4億1731万
- 2013年9月30日 -50.06%
- 2億841万
- 2013年12月31日 +50.06%
- 3億1273万
- 2014年3月31日 +33.36%
- 4億1706万
- 2014年9月30日 -59.42%
- 1億6922万
- 2014年12月31日 +42.78%
- 2億4162万
- 2015年3月31日 +31.41%
- 3億1752万
- 2015年9月30日 -53.83%
- 1億4659万
- 2015年12月31日 +42.35%
- 2億868万
- 2016年3月31日 +30.23%
- 2億7176万
- 2016年9月30日 -56.56%
- 1億1806万
- 2016年12月31日 +60.82%
- 1億8987万
- 2017年3月31日 +37.87%
- 2億6179万
- 2017年9月30日 -46.02%
- 1億4130万
- 2017年12月31日 +50.3%
- 2億1238万
- 2018年3月31日 +33.08%
- 2億8264万
- 2018年9月30日 -50.29%
- 1億4051万
- 2018年12月31日 +50.2%
- 2億1104万
- 2019年3月31日 +33.4%
- 2億8154万
- 2019年12月31日 -23.59%
- 2億1511万
- 2020年3月31日 +33.71%
- 2億8764万
- 2020年12月31日 -27.95%
- 2億725万
- 2021年3月31日 +27.6%
- 2億6444万
- 2021年12月31日 -34.83%
- 1億7234万
- 2022年3月31日 +39.59%
- 2億4057万
- 2022年12月31日 -16.77%
- 2億22万
- 2023年3月31日 +30.65%
- 2億6159万
- 2023年12月31日 -28.32%
- 1億8751万
- 2024年3月31日 +30.49%
- 2億4469万
- 2025年3月31日 +3.94%
- 2億5432万
- 2026年3月31日 -6.94%
- 2億3668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/06/23 14:45
本邦以外の外部顧客への売上高が連結売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当グループの報告セグメントは、当グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/23 14:45
当グループは、電子機器、工作機械等の梱包事業を中心とした物流事業を展開しており、その事業内容及び相互関連性に基づいて事業を集約した結果、「梱包事業」、「運輸事業」、「倉庫事業」及び「賃貸ビル事業」の4つを報告セグメントとしております。
「梱包事業」は、電子・通信機器、硝子製品、工作機械、医療機器等の梱包及び木箱製造等を行っております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦以外の外部顧客への売上高が連結売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。2026/06/23 14:45 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/23 14:45
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) ㈱協和日成 95,000 95,000 (保有目的)当社が営む倉庫事業及び賃貸ビル事業において、不動産業界及び建設業界の動向把握に効果があると判断したため。(定量的な保有効果) (注)2 有 131,480 127,870
(注)1 上記の貸借対照表計上額のうち、上位8銘柄を除く銘柄は、資本金額の100分の1以下であります。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円)
2 定量的な保有効果については、記載が困難であるものの、毎年、取締役会にて、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を継続的に検証し、継続保有の適否を判断することとしております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (販売実績)2026/06/23 14:45
(注)1 セグメント間の取引は相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)(千円) 前年同期比(%) 倉庫事業 3,101,361 108.1 賃貸ビル事業 236,683 93.1 合計 20,532,915 102.0
2 最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/23 14:45
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金は、主に営業取引、設備投資に係る資金調達であり、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は設備投資に係る資金調達であります。長期預り金は、主に当社が保有する賃貸ビル事業のテナントから受け入れた保証金等であります。営業債務や借入金は資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)に晒されております。
また、変動金利の借入金等は、金利の変動リスクに晒されております。