営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億4130万
- 2015年9月30日 +34.31%
- 3億2410万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/13 10:02
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △398,447 四半期連結損益計算書の営業利益 241,308
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2015/11/13 10:02
累計期間 売上高 198,947千円 営業損失 31,252千円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/13 10:02
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △398,629 四半期連結損益計算書の営業利益 324,107 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物流業界におきましては、国内貨物は個人消費及び建設投資が伸び悩み、低調な荷動きとなりました。輸出貨物は中国向け貨物が減少したものの、アメリカ経済の回復により総じて堅調に推移いたしました。2015/11/13 10:02
このような事業環境の中、当社は、電力変換装置及び無線通信機器の取扱額が増加いたしましたが、国際海上貨物における工作機械の取扱額が大幅に減少したことにより、売上高は減少いたしました。利益面におきましては、倉庫稼働率を高水準で維持できたことにより、倉庫事業部門の原価率が改善したことに加え、荷量変動時における人員の効率的配置に努めた結果、営業利益は増加いたしました。
国内連結子会社におきましては、商品販売業務の増加に加え、梱包業務における新規業務の開始により売上高は増加したものの、主要顧客における単価見直し等の影響により営業利益は減少いたしました。