営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 2億9010万
- 2018年9月30日 +63.7%
- 4億7490万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/09 10:27
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △469,544 四半期連結損益計算書の営業利益 290,104
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/09 10:27
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △501,840 四半期連結損益計算書の営業利益 474,906 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物流業界におきましては、国内貨物は消費関連、生産関連を中心に堅調に推移いたしました。国際貨物は世界経済が拡大基調を維持しており、堅調に推移いたしました。2018/11/09 10:27
この結果、国内事業では、無線通信機器の取扱いが減少したものの、前期に獲得した制御システム案件が引き続き堅調に推移したことに加え、業界の活況が続く工作機械の取扱いも好調に推移したことにより、売上高、営業利益ともに増加いたしました。
海外事業におきましては、工作機械の取扱いが前期と同水準で推移したことにより、売上高、営業利益ともに前年同期並みの水準となりました。