営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 4億7490万
- 2019年9月30日 -12.71%
- 4億1454万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/08 10:31
(注)全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △501,840 四半期連結損益計算書の営業利益 474,906
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/08 10:31
(注)全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △520,413 四半期連結損益計算書の営業利益 414,549 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当グループは、3ヵ年の中期経営計画(2017年4月~2020年3月)の達成に向けて、ビジョン「オペレーションからソリューションへ」のもと、グループ一丸となって取り組んでまいりました。2019/11/08 10:31
しかしながら、半導体製造装置及び航空貨物の取扱いが減少したことに加え、前年まで業界の活況が続いていた工作機械の取扱いもピークアウトしたことにより、売上高、営業利益ともに減少いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高81億90百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益4億14百万円(前年同期比12.7%減)、経常利益3億76百万円(前年同期比12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億53百万円(前年同期比12.0%減)となりました。