- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 原材料及び貯蔵品
通常の販売目的で保有するための棚卸資産は、当社は、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、連結子会社は主として最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/25 11:59 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債につきましては、48億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億23百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金の増加1億11百万円、リース債務の減少1億51百万円、デリバティブ債務の増加61百万円によるものであります。
(純資産)
純資産につきましては、107億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億22百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金の増加2億97百万円、その他有価証券評価差額金の増加73百万円及び為替換算調整勘定の増加1億4百万円によるものであります。
2024/06/25 11:59- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算して、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2024/06/25 11:59- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
2024/06/25 11:59- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の計算上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 10,255,079千円 | 10,777,204千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 149,479千円 | 157,697千円 |
| (新株予約権) | (49,697千円) | (47,277千円) |
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