- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の設備であります。
【関連情報】
2025/06/25 14:34- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 ③」に記載のとおりであります。
所有権移転ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
八王子事業所の外部倉庫であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 ③」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(2024年3月31日) | 当連結会計年度
(2025年3月31日) |
| 1年以内 | 493,683 | 千円 | 903,090 | 千円 |
| 1年超 | 684,445 | 千円 | 3,732,862 | 千円 |
| 合計 | 1,178,128 | 千円 | 4,635,953 | 千円 |
(貸主側)
1 ファイナンス・リース取引
該当事項はありません。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| 前連結会計年度
(2024年3月31日) | 当連結会計年度
(2025年3月31日) |
| 1年以内 | 184,395 | 千円 | 493,596 | 千円 |
| 1年超 | 31,716 | 千円 | 2,918,226 | 千円 |
| 合計 | 216,111 | 千円 | 3,411,822 | 千円 |
2025/06/25 14:34 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2025/06/25 14:34 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等の設備であります。
2025/06/25 14:34- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産につきましては、85億15百万円となり、前連結会計年度末に比べ20億68百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加15億83百万円、売掛金の減少1億33百万円、電子記録債権の増加1億77百万円によるものであります。
固定資産につきましては、161億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億48百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産において、建物及び構築物の増加1億10百万円、土地の増加2億68百万円、建設仮勘定の増加6億96百万円、無形固定資産において、ソフトウエア仮勘定の減少4百万円、ソフトウエアの減少47百万円、投資その他の資産において、投資有価証券の減少2百万円、繰延税金資産の増加79百万円によるものです。
(負債)
2025/06/25 14:34- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2025/06/25 14:34- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産(全社) 8,479,360千円
無形固定資産(全社) 181,578千円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
当社は、原則として、事業用資産について事業所を基準としてグルーピングを行っております。
減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額を下回る場合には、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。
当該判定に用いられる将来キャッシュ・フローの見積りは、翌期以降の事業計画を基礎としており、特に一部の景気動向の影響を受け易い顧客からの受注予測に基づく取扱数量の見積りや売上原価の見積りについて、不確実性が認められる仮定が使用されており、これらに係る経営者による判断が将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。2025/06/25 14:34 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
有形固定資産(全社) 13,580,561千円
無形固定資産(全社) 190,763千円
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
当グループは、原則として、事業用資産について事業所を基準としてグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、割引前将来キャッシュ・フロー総額が帳簿価額を下回る場合には、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。
当該判定に用いられる将来キャッシュ・フローの見積りは、翌期以降の事業計画を基礎としており、特に一部の景気動向の影響を受け易い顧客からの受注予測に基づく取扱数量の見積りや売上原価の見積りについて、不確実性が認められる仮定が使用されており、これらに係る経営者による判断が将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。2025/06/25 14:34 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2025/06/25 14:34