- #1 主要な設備の状況
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品および建設仮勘定であります。
2 上記[ ]内は、賃借中の面積(㎡)で外数であります。
2017/06/29 11:32- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)「建設仮勘定」の当期増加額の主なものは、大井平和島事業所における「タカセ平和島倉庫」建替工事426,430千円によるものであります。
2017/06/29 11:32- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた98,366千円は、「建設仮勘定」41,430千円、「その他」459,293千円、「その他(純額)」56,936千円として組み替えております。
2017/06/29 11:32- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<資産>当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ28百万円(△0.3%)減少し、91億90百万円となりました。
この主な要因は、前連結会計年度末に比べ、現金および預金が57百万円減少したこと、有形固定資産の合計が減価償却による減少要因に加えタカセ平和島新倉庫建設(建設仮勘定計上)による増加要因があったことから2億85百万円増加したこと、投資その他の資産の「その他」の項目において2億32百万円減少したことによるものであります。
<負債>当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ4億38百万円(15.6%)増加し、32億49百万円となりました。
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