営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 2億7728万
- 2023年3月31日 +6.74%
- 2億9596万
個別
- 2022年3月31日
- 1億9010万
- 2023年3月31日 +1.95%
- 1億9380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額49,614千円は、セグメント間取引消去であります。2023/06/28 15:29
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に含まれる不動産賃貸収入および「金融商品に関する会計基準」に含まれる信託受益権により生じた収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位のものであります。
2.セグメント利益の調整額14,908千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に含まれる不動産賃貸収入および「金融商品に関する会計基準」に含まれる信託受益権により生じた収入であります。
5.セグメント資産の調整額の△639,411千円は、セグメント間取引消去であります。2023/06/28 15:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の当社グループの業績は、上記の取組に加え、2022年上期まで継続した海上運賃の高止まりによる収受料金上昇の影響や輸出貨物の取扱量が増加したこと、新規大口顧客の業務取引を開始したことなどにより、営業収益が前年同期間と比較して2.9%増の89億4百万円となりました。2023/06/28 15:29
利益面につきましては、前述のとおりコスト上昇の圧力は強まったものの、これまで取組んできたコスト削減施策および一部料金改定の効果により、営業利益は前年同期間と比較して6.7%増の2億95百万円となり、経常利益は12.8%増の3億71百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、4.1%増の2億78百万円となりました。
② 報告セグメントの状況