減価償却費
連結
- 2023年3月31日
- 35万
- 2024年3月31日 -3.99%
- 33万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/27 16:15
(注) 1.「その他」の区分は、付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位のものであります。調整額(注)2,5 連結財務諸表計上額(注)3 その他の項目 減価償却費 ― 331,830 有形及び無形固定資産の増加額 ― 255,769
2.セグメント利益の調整額14,908千円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額2024/06/27 16:15
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 退職給付費用 19,979 千円 19,470 千円 減価償却費 79,610 千円 81,499 千円 貸倒引当金繰入額 ― 千円 2,347 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果獲得した資金は、6億67百万円(前年同期間対比50百万円の資金獲得減)となりました。2024/06/27 16:15
この主な要因は、資金増加要因として税金等調整前当期純利益が2億26百万円(前年同期間対比1億44百万円の資金減)、減価償却費が3億46百万円(前年同期間は3億31百万円)、売上債権及び契約資産の増減額が1億45百万円(前年同期間対比1億63百万円の資金獲得増)あった一方で、法人税等の支払額81百万円(前年同期間対比0百万円の支出減)があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2024/06/27 16:15
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増加は、消防設備の取得(258千円)であります。減少は、賃貸用の倉庫設備の減価償却費(84,302千円)であります。
当連結会計年度の増加は、防煙シャッター開閉装置の取得(1,350千円)であります。減少は、賃貸用の倉庫設備の減価償却費(84,394千円)であります。