タカセ(9087)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 流通加工事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億4654万
- 2014年9月30日 +5.1%
- 5億7441万
- 2015年9月30日 -6.58%
- 5億3662万
- 2016年9月30日 -4.74%
- 5億1118万
- 2017年9月30日 -0.64%
- 5億789万
- 2018年9月30日 +0.61%
- 5億1098万
- 2019年9月30日 -7.81%
- 4億7107万
- 2020年9月30日 -7.41%
- 4億3616万
- 2021年9月30日 +10.58%
- 4億8231万
- 2022年9月30日 +4.04%
- 5億181万
- 2023年9月30日 +2.13%
- 5億1252万
- 2024年9月30日 -2.61%
- 4億9916万
- 2025年9月30日 +2.86%
- 5億1345万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- B.運送事業におきましては、当事業が、総合物流事業に対する運送分野を担っております。営業収益は、一部既存顧客の業務取扱量は増加したものの、主要顧客の業務取扱量減少の影響が大きく、前年同期間と比較して5.8%減の1億50百万円となりました。利益面では、営業収益減少の影響を受け、前年同期間から5百万円減少し、2百万円の営業損失となりました。2023/11/09 9:54
C.流通加工事業におきましては、当事業が、主に、総合物流事業に対する流通加工(倉庫内オペレーション)分野を担っております。国内物流業務取扱は堅調に推移し、営業収益は前年同期間と比較して1.7%増の5億13百万円となりました。営業利益は、労務コスト上昇の影響を受けたものの、営業収益の増加によりそれを補ったことから、前年同期間と比較して14.9%増の6百万円となりました。
(注) 上記営業収益は、セグメント間取引消去前の金額で記載しております。