タカセ(9087)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 流通加工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億1781万
- 2014年12月31日 +5.4%
- 8億6198万
- 2015年12月31日 -6.97%
- 8億189万
- 2016年12月31日 -3.54%
- 7億7346万
- 2017年12月31日 -1.23%
- 7億6394万
- 2018年12月31日 +0.23%
- 7億6568万
- 2019年12月31日 -7.9%
- 7億521万
- 2020年12月31日 -3.59%
- 6億7991万
- 2021年12月31日 +8.07%
- 7億3476万
- 2022年12月31日 +2.35%
- 7億5204万
- 2023年12月31日 +2.33%
- 7億6956万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- B.運送事業におきましては、当事業が、総合物流事業に対する運送分野を担っております。営業収益は、一部業務取扱量が増加した顧客はあったものの、主要顧客における業務取扱量減少の影響が大きく、前年同期間と比較して10.7%減の2億27百万円となりました。営業利益は、営業収益減少の影響を受け、前年同期間と比較して99.4%減の0百万円となりました。2024/02/08 12:49
C.流通加工事業におきましては、当事業が、主に、総合物流事業に対する流通加工(倉庫内オペレーション)分野を担っております。国内物流業務取扱が堅調に推移し、営業収益は前年同期間と比較して2.2%増の7億71百万円となりました。営業利益は、労務コスト上昇の影響を受けたものの、営業収益の増加によってそれを補い、前年同期間と比較して62.3%増の16百万円となりました。
(注) 上記営業収益については、セグメント間取引消去前の金額で記載しております。