建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 17億9956万
- 2021年3月31日 -5.19%
- 17億619万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2021/06/29 12:59
当事業年度において、経営再生計画の実施のため支店数を41店舗に削減し、撤退した店舗に係る建物賃貸借契約を解約することを決定しました。これによる、原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、資産除去債務の見積額の変更を行っております。
なお、当該見積りの変更により、従来の方法に比べて当事業年度の営業損失、経常損失はそれぞれ1,017千円、税引前当期純損失は73,111千円増加しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2021/06/29 12:59
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/29 12:59
前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 建物及び構築物 936千円 1,937千円 工具、器具及び備品 4,182千円 3,273千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産は以下の通りであります。2021/06/29 12:59
(2)担保に係る債務は以下の通りであります。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 建物及び構築物 1,530,667千円(帳簿価額) 1,452,671千円(帳簿価額) 土地 812,605千円( 〃 ) 484,643千円( 〃 )
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/29 12:59
建物 期末決算における資産除去債務の計上 61,031千円 工具、器具及び備品 本社ファイルサーバ取得費用 2,341千円 JRサーバ構築費用 10,928千円 ADサーバ取得費用 3,889千円 土地 長岡駅前ビルの減損会計 327,962千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した固定資産の概要及び減損損失の金額2021/06/29 12:59
(2)グルーピングの方法区分 場所 種類 減損損失 事業用資産 東北6県 建物、器具備品、その他 16,573千円 処分予定資産、事業用資産 関東甲信越10都県 建物、土地、器具備品、その他 371,815千円 事業用資産 東海北陸7県 建物、器具備品、その他 12,923千円 事業用資産 関西6府県 建物、器具備品、その他 8,241千円 事業用資産 中四国9県 建物、器具備品、その他 25,120千円 合計 建物、土地、器具備品、その他 434,673千円
事業用資産については、拠点単位を基本として資産のグルーピングを行っており、また処分予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2021/06/29 12:59
建物の賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2021/06/29 12:59
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (2)譲渡の内容2021/06/29 12:59
資産の種類 : 建物(信託受益権)
譲渡前の使途: 本社ビル