純資産
連結
- 2022年3月31日
- -44億6383万
- 2022年9月30日 -15.1%
- -51億3768万
- 2023年3月31日
- 21億665万
- 2023年9月30日 -9.24%
- 19億1193万
個別
- 2022年3月31日
- -47億8754万
- 2022年9月30日 -14.35%
- -54億7456万
- 2023年3月31日
- 16億4745万
- 2023年9月30日 -9.57%
- 14億8980万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定率法により按分した額をそれぞれ発生した連結会計年度から費用処理しております。2023/12/25 14:43
未確認数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式以外のもの
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/25 14:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②純資産2023/12/25 14:43
当中間連結会計期間末の純資産は19億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億94百万円減少しました。これは、親会社株主に帰属する中間純損失の計上により利益剰余金が2億18百万円減少し、株主資本を押し下げたことによるものです。この結果、自己資本比率は23.5%から20.8%に低下し、また、1株あたりの純資産額は5,408円減少し△144,112円となりました。
(2)経営成績の分析 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/12/25 14:43
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/25 14:43
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(令和5年3月31日) 当中間連結会計期間(令和5年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 △138,704.05円 △144,112.97円