売上高
連結
- 2022年9月30日
- 23億8509万
- 2023年9月30日 +148.91%
- 59億3675万
個別
- 2022年9月30日
- 22億4813万
- 2023年9月30日 +158.84%
- 58億1903万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/12/25 14:43
当社グループは、旅行事業として単一のサービスを提供しており、外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/12/25 14:43
外部顧客への営業収益のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/12/25 14:43
当中間連結会計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年9月30日)報告セグメント旅行業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,385,094
(単位:千円) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)営業収益2023/12/25 14:43
本邦の外部顧客への営業収益が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、令和4年度から取組みを開始した「農福連携事業」においては、全国に6ケ所の農福ポートを運営し、企業契約も徐々に増加している状況にあります。2023/12/25 14:43
費用支出については、全国的な人手不足の影響により新卒・中途採用が伸びず予定していた従業員数の充足には至らず人件費が計画を下回ったほか、事務所家賃の減免措置の継続や全社的な費用支出抑制を行い、費用計画を大幅に下回る支出結果となりました。この結果、当中間連結会計期間においての売上高は59億36百万円、営業損失2億26百万円、経常損失1億93百万円、親会社株主に帰属する中間純損失2億18百万円を計上しました。
(2) 対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績等の状況の概要2023/12/25 14:43
当中間連結会計期間における当社グループの経営成績については、下期に事業の6割以上を占めることにより、中間期の事業計画はマイナス計画となりますが、アフターコロナでの観光需要の回復が進み、連結での売上高は59億36百万円、営業損失は2億26百万円、経常損失は1億93百万円となり、親会社株主に帰属する中間純損失は2億18百万円と前中間連結会計期間から大きく改善しました。
事業部門ごとの経営成績は以下のとおりとなります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/12/25 14:43
当社グループは、旅行事業として単一のサービスを提供しており、外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。