半期報告書-第32期(令和2年4月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け取扱高が大幅に減少したことにより、営業収益373,497千円(前年同期比9.4%)となっております。
当社は、前事業年度においては、「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響は令和2年度を通じて継続するが、遅くとも令和3年度には解消され、当社の取扱高は令和3年度第4四半期を目途に過年度の水準まで回復する」と仮定しておりましたが、その後の新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響は令和3年度以降も継続すると見込んでいるが、当社の取扱高は令和3年度末を目途に一定程度の水準まで回復する」と仮定を変更し、会計上の見積りを行っております。
当社は上述の仮定をもとに、入手可能な情報に基づき継続企業の前提の評価、固定資産の減損会計および繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っており、現時点では最善の見積りではあるものの、その結果が見積りと異なる場合には、当中間会計期間末日以降の財政状態や経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け取扱高が大幅に減少したことにより、営業収益373,497千円(前年同期比9.4%)となっております。
当社は、前事業年度においては、「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響は令和2年度を通じて継続するが、遅くとも令和3年度には解消され、当社の取扱高は令和3年度第4四半期を目途に過年度の水準まで回復する」と仮定しておりましたが、その後の新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響は令和3年度以降も継続すると見込んでいるが、当社の取扱高は令和3年度末を目途に一定程度の水準まで回復する」と仮定を変更し、会計上の見積りを行っております。
当社は上述の仮定をもとに、入手可能な情報に基づき継続企業の前提の評価、固定資産の減損会計および繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っており、現時点では最善の見積りではあるものの、その結果が見積りと異なる場合には、当中間会計期間末日以降の財政状態や経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。