大東港運(9367)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 8789万
- 2019年3月31日 -21.84%
- 6870万
- 2020年3月31日 -28.22%
- 4931万
- 2021年3月31日 -49.74%
- 2478万
- 2022年3月31日 +150.55%
- 6209万
- 2023年3月31日 -27.02%
- 4531万
- 2024年3月31日 -25%
- 3398万
- 2025年3月31日 -33.33%
- 2265万
- 2026年3月31日 -50%
- 1132万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/23 10:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。ただし、金額的に重要性がないものについては発生時に一括償却しております。2026/06/23 10:15 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/23 10:15
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 海外子会社の税率差異 0.1 % △1.0 % のれん償却額 0.9 % 0.3 % 持分法による投資損益 △1.7 % △1.3 % - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/23 10:15
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、金利スワップについては特例処理によっている場合は有効性の評価を省略しております。2026/06/23 10:15
(8) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。ただし、金額的に重要性がないものについては発生時に一括償却しております。