流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 213億2054万
- 2015年3月31日 +6.17%
- 226億3651万
個別
- 2014年3月31日
- 182億4474万
- 2015年3月31日 +7.92%
- 196億9062万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2015/08/06 10:39
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2015/08/06 10:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) (1)流動資産の部 賞与引当金 218,019千円 204,915千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/08/06 10:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (1)流動資産の部 賞与引当金 218,019千円 204,915千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (連結貸借対照表の状況)2015/08/06 10:39
当連結会計年度末の総資産は、51,030百万円となり、前連結会計年度末に比較して3,156百万円の増加となりました。その主な要因は、売上の増加に伴う売掛債権の増加等による流動資産の増加1,315百万円、北米子会社での新倉庫建設等による有形固定資産の増加1,531百万円、国内での株式市場における株価上昇により投資有価証券の時価が上昇したこと等による投資その他の資産の増加324百万円によるものであります。
負債合計は、24,373百万円となり、前連結会計年度末に比較して237百万円の増加となりました。その主な要因は、固定負債が、長期借入金が増加した反面、企業年金の制度変更により退職給付に係る負債が減少したこと等により66百万円減少しましたが、流動負債が仕入の増加に伴う買掛金の増加等により、304百万円増加したこと等によるものであります。