営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 16億8972万
- 2015年3月31日 -10.02%
- 15億2036万
個別
- 2014年3月31日
- 9億8354万
- 2015年3月31日 -3.29%
- 9億5119万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益 (単位:千円)2015/08/06 10:39
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,070,541 △1,017,349 連結財務諸表の営業利益 1,689,728 1,520,360
セグメント資産 (単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。2015/08/06 10:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- また、4月に、国内子会社の株式会社スーパージャンボでは、商圏の拡大及び地域に密着した営業展開を推進するため、スーパージャンボ稲沢店inオートプラザラビットをオープンしました。「ジャンボな優しさを小さな車に」を店舗のコンセプトとして、自動車販売から自動車アフターマーケットに関するサービスを融合し、お客様へ利便性の高いサービスを提供する体制を構築してまいりました。2015/08/06 10:39
その結果、当連結会計年度の売上高は、国内・海外での職域の拡大や前期に子会社化した株式会社スーパージャンボの連結効果等により、45,768百万円(前期比12.1%増収)となりました。営業利益は、上期に集中した国内外での新規事業所の立ち上げ等の先行投資によるコストが予想以上に膨らんだこと等により、1,520百万円(前期比10.0%減益)、経常利益は、2,022百万円(前期比5.2%減益)となり、当期純利益は、経常利益の減益や社員寮の売却損の計上等により、1,030百万円(前期比16.0%減益)となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む)、営業利益の状況は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、4月に、国内子会社の株式会社スーパージャンボでは、商圏の拡大及び地域に密着した営業展開を推進するため、スーパージャンボ稲沢店inオートプラザラビットをオープンしました。「ジャンボな優しさを小さな車に」を店舗のコンセプトとして、自動車販売から自動車アフターマーケットに関するサービスを融合し、お客様へ利便性の高いサービスを提供する体制を構築してまいりました。2015/08/06 10:39
その結果、当連結会計年度の売上高は、国内・海外での職域の拡大や前期に子会社化した株式会社スーパージャンボの連結効果等により、45,768百万円(前期比12.1%増収)となりました。営業利益は、上期に集中した国内外での新規事業所の立ち上げ等の先行投資によるコストが予想以上に膨らんだこと等により、1,520百万円(前期比10.0%減益)、経常利益は、2,022百万円(前期比5.2%減益)、当期純利益は、経常利益の減益や社員寮の売却損の計上等により、1,030百万円(前期比16.0%減益)となりました。
②財政状態