- 9368
- 2026/09/03
- 時価
- 451億円
- PER 予
- 10.23倍
- 2010年以降
- 5.83-28.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.35-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、「企業結合に関する会計基準」第58-2項(4)、「連結財務諸表に関する会計基準」第44-5項(4)及び「事業分離等に関する会計基準」第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2015/08/07 9:37
この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ24,177千円減少しております。また、当弟1四半期連結会計期間末の資本剰余金が24,177千円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループにおきましては、国内において、格納器具製品の受注の拡大等により、物流サービス事業を中心に、売上高は堅調に推移しました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、11,477百万円(前年同期比6.8%増収)となりました。2015/08/07 9:37
利益面においては、物流サービス事業での格納器具製品での拡販に加え、前期発生した新規事業所の生産準備費用が当期なくなったこと等により、営業利益は286百万円(前年同期比52.1%増益)、経常利益は、為替差益の計上もあり350百万円(前年同期比56.7%増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、121百万円と大幅な増益となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む)、営業利益の状況は次の通りであります。であります。