営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 12億7380万
- 2017年12月31日 -17.82%
- 10億4682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△809,380千円には、セグメント間取引消去3,122千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△812,502千円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。2018/02/09 11:21
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△809,324千円には、セグメント間取引消去2,589千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△811,913千円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 11:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で当社グループにつきましては、物流サービス事業における、包装事業での主要顧客からの受注量の増加、格納器具製品事業での国内受注量の増加、自動車サービス事業における、リース及びメンテナンス契約台数の増加、国内子会社スーパージャンボでの販売量の増加等により、売上高は35,870百万円(前年同期比3.3%増収)となりました。2018/02/09 11:21
利益面においては、営業利益は物流サービス事業における北米子会社KIMURA,INC.での受注の遅れや、自動車サービス事業における車両リース事業でのリース満了車の売却台数の減少及び売却単価の下落等により1,046百万円(前年同期比17.8%減益)となりました。経常利益は営業利益の減益等により1,292百万円(前年同期比15.0%減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は経常利益の減益等により673百万円(前年同期比21.9%減益)となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む)、営業利益の状況は次の通りであります。