- 9368
- 2026/09/03
- 時価
- 451億円
- PER 予
- 10.23倍
- 2010年以降
- 5.83-28.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.35-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 17億2314万
- 2019年3月31日 +41.21%
- 24億3318万
個別
- 2018年3月31日
- 14億4925万
- 2019年3月31日 +30.48%
- 18億9097万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- ①役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項2019/06/21 13:13
当社の役員報酬につきましては、基本報酬と業績連動報酬により構成されており、基本報酬につきましては、「取締役及び監査役報酬の内規」に基づき、管理本部長が代表取締役会に上程し決定しております。業績連動報酬につきましては、「取締役及び監査役報酬の内規」に基づき、連結経常利益・当期利益及び単体の経常利益・当期利益等を基準として代表取締役会において協議の上、決定しております。
②役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 具体的な取り組みとして、国内では4月に春日井東事業所など、新規拠点の開設を行ってまいりました。また海外では、北米子会社KIMURA,INC.において、10月に既存倉庫の拡張、11月に自動車関連の補給部品物流ビジネスを開始するなど、国内外で主要顧客の拡販を積極的に行ってまいりました。2019/06/21 13:13
その結果、当連結会計年度の売上高は、主力事業である物流サービス事業を中心に、新規拠点の開設や主要顧客からの受注量の増加等により、52,819百万円(前期比8.1%増収)となりました。営業利益は、増収効果や北米子会社KIMURA,INC.の業績回復等により、2,229百万円(前期比43.9%増益)、経常利益は、営業利益の増益に加え為替差損が減少したこと等により2,433百万円(前期比41.2%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,451百万円(前期比72.6%増益)となり、売上高、利益とも過去最高となりました。
なお、主なセグメント別の売上高(セグメント間の内部売上を含む。)、営業利益の状況は次のとおりであります。