法人税等調整額
連結
- 2019年3月31日
- 4517万
- 2020年3月31日
- -1億6786万
個別
- 2019年3月31日
- 810万
- 2020年3月31日 +137.38%
- 1924万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は1,657百万円(前年同期比14.2%)増益となりました。主な要因は税金等調整前当期純利益の増益効果と、法人税等調整額の減少により税金費用が11百万円減少したこと等によるものであります。セグメント別の経営成績に関する分析につきましては、次のとおりであります。2020/06/19 9:15
<物流サービス事業>売上高は、国内での格納器具製品事業における主要顧客からの受注量の減少はありましたが、包装事業において関東地区の受注量の拡大や中国子会社の受注量の増加等により、37,639百万円(前年同期比4.5%増収)となりました。営業利益は増収効果及び北米子会社KIMURA,INC.での業績回復等により3,095百万円(前年同期比6.8%増益)となりました。