営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 22億2930万
- 2020年3月31日 +14.62%
- 25億5515万
個別
- 2019年3月31日
- 14億7719万
- 2020年3月31日 +4%
- 15億3628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益 (単位:千円)2020/06/19 9:15
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,162,114 △1,217,208 連結財務諸表の営業利益 2,229,306 2,555,155
セグメント資産 (単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。2020/06/19 9:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/19 9:15
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、営業利益率、ROE(自己資本利益率)であります。具体的な目標値としては営業利益率5.0%以上、ROE(自己資本利益率)7.0%以上を目指し取り組みを推進しております。なお、営業利益率、ROE(自己資本利益率)につきましては、当社が属している「運輸に付帯するサービス」の業種平均値等を参考に設定しております。
(4)経営環境 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の売上高は、主力事業である物流サービス事業を中心に、新規拠点の開設や主要顧客からの受注量の増加等により、54,309百万円(前年同期比2.8%増収)となりました。2020/06/19 9:15
営業利益は、物流サービス事業の増収効果及び北米子会社KIMURA,INC.での業績回復等により2,555百万円(前年同期比14.6%増益)、経常利益は営業利益の増益により2,754百万円(前年同期比13.2%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は、国内子会社株式会社スーパージャンボの「のれん」の減損損失はありましたが、経常利益の増益等により1,657百万円(前年同期比14.2%増益)となりました。
②財政状態