- 9368
- 2026/09/08
- 時価
- 452億円
- PER 予
- 10.25倍
- 2010年以降
- 5.83-28.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.35-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 11億4500万
- 2020年9月30日 -50.39%
- 5億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△574百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△576百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。2020/11/12 13:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2.セグメント利益の調整額△611百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△613百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/12 13:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流サービス事業2020/11/12 13:04
売上高は、国内包装事業において関東地区の受注量の増加要因はあったものの、国内外共に新型コロナウイルス感染症の影響により、16,106百万円(前年同期比11.0%減収)、営業利益は包装事業において海外子会社天津木村進和物流有限公司、広州広汽木村進和倉庫有限公司での業績改善及び格納器具製品事業においても海外子会社KIMURA,INC.での業績改善はありましたが、国内包装事業の収益悪化等により、864百万円(前年同期比36.6%減益)となりました。
② 自動車サービス事業