- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/02/10 10:19- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)資産、負債及び純資産の状況
当第3四半期連結会計期間末の総資産は56,505百万円となり、前連結会計年度末に比較して480百万円の増加となりました。その主な要因は、有形固定資産が525百万円、投資その他の資産が465百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
負債合計は21,296百万円となり、前連結会計年度末に比較して1,208百万円の減少となりました。その主な要因は、未払金及び長期未払金の減少等によるものであります。
2023/02/10 10:19- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウィルス感染症の影響に関する仮定)
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、物流サービス事業において、新型コロナウィルスの感染拡大に伴う物流停滞や中国のロックダウンの影響は受けましたが、物流停滞につきましては徐々に緩和されると予想され、ロックダウンにつきましても天津木村進和物流有限公司に限定した影響であることから、年度の連結業績に与える影響は軽微と考えております。上記の結果、会計上の見積り(固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性)に与える影響については、前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した内容から重要な変更は行っておりません。
2023/02/10 10:19