営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 22億3500万
- 2022年12月31日 +14.05%
- 25億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,217百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,220百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。2023/02/10 10:19
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,220百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,223百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 10:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流サービス事業2023/02/10 10:19
売上高は、国内の物流サービス事業、中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司及び北米子会社KIMURA,INC.における受注量の増加等により、31,660百万円(前年同期比6.3%増収)となりました。営業利益は、自動車向け半導体不足影響による工場稼働停止等の影響はありましたが、現場第一線での日々決算活動の推進による収益力向上等により、3,021百万円(前年同期比3.5%増益)となりました。
②自動車サービス事業