- 9368
- 2026/10/09
- 時価
- 430億円
- PER 予
- 9.77倍
- 2010年以降
- 5.83-28.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.35-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 8.65%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 125億6700万
- 2023年3月31日 +10.05%
- 138億3000万
個別
- 2022年3月31日
- 95億5500万
- 2023年3月31日 +5.81%
- 101億1000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/23 10:58
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 流動負債 138 132 固定負債 220 214 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (米国財務会計基準審議会会計基準編纂書(ASC)第842号「リース」の適用)2023/06/23 10:58
米国会計基準を適用している在外連結子会社において、ASC第842号「リース」を当連結会計年度より適用いたしました。これに伴い、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債として計上しております。本基準の適用にあたっては、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、当連結会計年度末の、有形固定資産の「その他」が615百万円、流動負債の「リース債務」が164百万円、固定負債の「リース債務」が480百万円増加しております。
なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は57,770百万円となり、前連結会計年度末に比較して1,745百万円の増加となりました。その主な要因は、退職給付に係る資産の増加等により投資その他の資産が1,112百万円増加したこと等によるものであります。2023/06/23 10:58
負債合計は22,656百万円となり、前連結会計年度末に比較して150百万円の増加となりました。その主な要因は、未払費用の増加により流動負債が1,262百万円増加したこと等によるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比較して1,594百万円増加の35,114百万円となりました。