- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物や福利厚生施設の設備投資額であります。
4.【関連情報】
2026/06/17 13:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物や福利厚生施設の設備投資額であります。
2026/06/17 13:43- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
物流サービス事業における倉庫、製品組付け及び加工作業自動化設備、フォークリフト、及びその他事業における太陽光発電設備(「機械装置及び運搬具」、「その他」)等であります。
2026/06/17 13:43- #4 事業等のリスク
これらの事態が発生した場合には、当社グループに対する損害賠償請求、監督官庁からの指導・処分、信用の低下による取引機会の喪失等により、当社グループの業績および財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。
(9)固定資産の減損について
当社グループでは、有形固定資産及び無形固定資産を保有していますが、これらの資産については減損会計を適用し、当該資産から得られる将来キャッシュ・フローによって資産の帳簿価額を回収できるかどうか四半期毎に減損テストを実施しており、減損処理が必要な資産については適切に処理を行っております。しかし、将来の環境変化により将来キャッシュ・フロー見込額が減少した場合には、追加の減損処理により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/17 13:43- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
a.賃貸資産
2026/06/17 13:43- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 2百万円 | 8百万円 |
| その他 | 6 | 4 |
| 計 | 8 | 13 |
2026/06/17 13:43 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 16百万円 | 72百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 4 | 2 |
| その他 | 2 | 4 |
| 計 | 24 | 78 |
2026/06/17 13:43 - #8 売上原価明細書(連結)
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 販売費及び一般管理費への振替高(百万円) | 163 | 174 |
| 固定資産への振替高(百万円) | 352 | 158 |
| ソフトウェア仮勘定への振替高(百万円) | △3 | 5 |
2.製品売上原価明細書
2026/06/17 13:43- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2026/06/17 13:43- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/17 13:43- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態
当連結会計年度末の総資産は71,341百万円となり、前連結会計年度末に比較して6,791百万円の増加となりました。その主な要因は、投資有価証券及び退職給付に係る資産の増加等により固定資産が4,699百万円増加したことによるものであります。
負債合計は25,039百万円となり、前連結会計年度末に比較して1,660百万円の増加となりました。その主な要因は、繰延税金負債(固定)が1,494百万円増加したこと等によるものであります。
2026/06/17 13:43- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
物流サービス事業・モビリティサービス事業に係る固定資産の減損
(1)財務諸表に計上した固定資産の金額
2026/06/17 13:43- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、棚卸資産の貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2026/06/17 13:43