キムラユニティー(9368)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 物流サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 24万
- 2014年12月31日 +430.36%
- 131万
- 2015年12月31日 -84.73%
- 20万
- 2017年12月31日 -80.5%
- 39,000
- 2020年12月31日 -100%
- 0
- 2021年12月31日
- 1500万
- 2022年12月31日 -13.33%
- 1300万
- 2023年12月31日 -7.69%
- 1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流サービス事業
売上高は、国内の物流サービス事業及び中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司における受注量の増加等により、32,054百万円(前年同期比1.2%増収)となりました。営業利益は、売上高の増収に加え、現場第一線での日々決算活動の推進による収益力向上等により、3,646百万円(前年同期比20.7%増益)となりました。2024/02/09 10:05