9603 エイチ・アイ・エス

9603
2026/07/03
時価
808億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-1021.18倍
(2010-2025年)
PBR
1.26倍
2010年以降
0.73-6.17倍
(2010-2025年)
配当 予
2.47%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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エイチ・アイ・エス(9603)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年10月31日
3683億8400万
2009年10月31日 -11.75%
3250億8600万
2010年1月31日 -77.97%
716億2400万
2010年4月30日 +115.22%
1541億5100万
2010年7月31日 +53.7%
2369億3200万
2010年10月31日 +46.91%
3480億6500万
2011年1月31日 -75.59%
849億8000万
2011年4月30日 +107.02%
1759億2300万
2011年7月31日 +47.15%
2588億7300万
2011年10月31日 +47.1%
3808億500万
2012年1月31日 -75.16%
945億9400万
2012年4月30日 +112.79%
2012億8900万
2012年7月31日 +48.48%
2988億7700万
2012年10月31日 +44.37%
4314億8300万
2013年1月31日 -74.88%
1083億8700万
2013年4月30日 +107.25%
2246億3300万
2013年7月31日 +48.85%
3343億6800万
2013年10月31日 +43.4%
4794億7800万
2014年1月31日 -74.48%
1223億6300万
2014年4月30日 +106.46%
2526億3400万
2014年7月31日 +46.86%
3710億1500万
2014年10月31日 +41.03%
5232億4600万
2015年1月31日 -75.37%
1288億7100万
2015年4月30日 +102.37%
2607億9800万
2015年7月31日 +46.62%
3823億8800万
2015年10月31日 +40.55%
5374億5600万
2016年1月31日 -76.91%
1241億2300万
2016年4月30日 +106.23%
2559億7400万
2016年7月31日 +45.02%
3712億2400万
2016年10月31日 +41.08%
5237億500万
2017年1月31日 -76.13%
1250億2200万
2017年4月30日 +117.42%
2718億2500万
2017年7月31日 +52.71%
4151億1500万
2017年10月31日 +45.99%
6060億2400万
2018年1月31日 -72.85%
1645億900万
2018年4月30日 +107.43%
3412億4700万
2018年7月31日 +49.58%
5104億3800万
2018年10月31日 +42.73%
7285億5400万
2019年1月31日 -74.29%
1872億7600万
2019年4月30日 +101.76%
3778億3900万
2019年7月31日 +51.84%
5737億1700万
2019年10月31日 +40.92%
8085億1000万
2020年1月31日 -75.31%
1996億1800万
2020年4月30日 +72.51%
3443億5300万
2020年7月31日 +16.45%
4010億1600万
2020年10月31日 +7.3%
4302億8300万
2021年1月31日 -91.59%
361億9300万
2021年4月30日 +79.55%
649億8300万
2021年7月31日 +35.53%
880億7100万
2021年10月31日 +34.62%
1185億6400万
2022年1月31日 -71.67%
335億8800万
2022年4月30日 +101.93%
678億2400万
2022年7月31日 +47.39%
999億6500万
2022年10月31日 +42.78%
1427億3200万
2023年1月31日 -67.6%
462億4300万
2023年4月30日 +122.76%
1030億1200万
2023年7月31日 +59.28%
1640億8000万
2023年10月31日 +53.71%
2522億500万
2024年1月31日 -68.17%
802億7900万
2024年4月30日 +100.46%
1609億3000万
2024年7月31日 +47.48%
2373億3700万
2024年10月31日 +44.66%
3433億3400万
2025年1月31日 -72.82%
933億3300万
2025年4月30日 +94.26%
1813億1300万
2025年7月31日 +46.89%
2663億2400万
2025年10月31日 +40.09%
3731億600万
2026年1月31日 -72.87%
1012億3900万
2026年4月30日 +90.77%
1931億3200万

個別

2008年10月31日
3254億2800万
2009年10月31日 -9.2%
2954億9200万
2010年10月31日 +4.5%
3088億300万
2011年10月31日 +8.38%
3346億8300万
2012年10月31日 +9.91%
3678億6500万
2013年10月31日 +4.34%
3838億1600万
2014年10月31日 +6.26%
4078億3500万
2015年10月31日 -1.4%
4021億1200万
2016年10月31日 -1.7%
3952億7800万
2017年10月31日 +8.46%
4287億3400万
2018年10月31日 +7.21%
4596億2700万
2019年10月31日 +4.31%
4794億4500万
2020年10月31日 -66.78%
1592億6100万
2021年10月31日 -83.24%
266億9400万
2022年10月31日 +49.72%
399億6700万
2023年10月31日 +232.48%
1328億8200万
2024年10月31日 +32.86%
1765億4400万
2025年10月31日 +13.76%
2008億4000万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)181,313373,106
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)6,5937,067
2026/01/27 15:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「旅行事業」は、海外旅行及び国内旅行の手配・企画・販売並びにその付帯事業を行っております。「ホテル事業」は、日本、台湾、アメリカ及びインドネシア等においてホテル事業及びその付帯事業を行っております。「九州産交グループ」は、九州産業交通ホールディングス株式会社を持株会社とする、同社グループの事業であり、自動車運送事業、不動産賃貸業等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/01/27 15:31
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産・売上高・当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/01/27 15:31
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客ごとの売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/01/27 15:31
#5 事業等のリスク
②市場の変化
当社グループにおけるセグメント別売上高は、旅行事業が82.9%を占めております。中でも、国別の売上高は日本に集中しており、79.6%を占めております。従って、日本における旅行事業の環境変化によって、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。また、当社グループの各事業は、取引先のビジネスモデルの変革や異業種の新規参入など、他企業との厳しい競争状態にあり、持続的に競争優位性の確保に努めているものの、今後の展開によっては当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
③提供するサービスの安全管理・品質管理
2026/01/27 15:31
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/01/27 15:31
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高2026/01/27 15:31
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
ⅲ)当社グループが大株主(最新の株主名簿において上位10位以内の株主、又は議決権保有比率が総議決権の10%以上を保有する株主)となっている会社の業務執行者でないこと
ⅳ)直近3会計年度において、当社グループとの間で年間の取引総額が相互にその連結売上高の2%以上の取引先に現に所属している者でないこと
ⅴ)当社グループの主要な借入先(当社連結総資産の2%以上に相当する金額の借入先)である金融機関の業務執行者でないこと
2026/01/27 15:31
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における業績は以下のとおりです。 (単位:百万円)
2024年10月期2025年10月期
売上高343,334373,106
売上総利益110,617117,974
売上高は、前期と比較し297億72百万円増加し、前期比108.7%の3,731億6百万円となりました。全てのセグメントにおいて増収増益を達成しており、中でも、旅行事業とホテル事業が堅調な伸びをみせました。販売費及び一般管理費は、従業員の待遇面の改善などによる人件費をはじめ、営業活動における更なる需要獲得に伴う広告宣伝費や支払手数料の増加により65億83百万円増加し、前期比106.6%の1,063億46百万円となりました。損益面においては、売上高増加による売上総利益増加に加え、業務集約化などのコスト抑制効果もあり、営業利益は7億73百万円増加し、前期比107.1%の116億27百万円となりました。また、助成金に係る預り金取崩益等の特別利益を6億49百万円計上した一方で、当社の連結子会社であるHIS ULUSLARARASI TURIZM SEYAHAT ACENTASI LIMITED SIRKETIの事業縮小に伴い発生した費用等の特別損失を49億63百万円計上したことにより、税金等調整前当期純利益は70億67百万円(前期比82.9%)となりました。そして、法人税等が前期と比較し23億90百万円増加し、非支配株主に帰属する当期純利益10億48百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は47億19百万円(前期比54.1%)となりました。
セグメント別の当連結会計年度の業績は以下のとおりです。なお、各セグメントの金額は、セグメント間取引を相殺消去する前の金額であります。
2026/01/27 15:31
#10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社は、賃貸収益を得ることを目的として熊本県、その他の地域に賃貸用のオフィスビル、賃貸マンション及び賃貸商業施設を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は180百万円(連結損益計算書上、賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は391百万円(連結損益計算書上、賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。
(単位:百万円)
2026/01/27 15:31
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産・売上高・当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/01/27 15:31
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日)当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日)
営業取引による取引高
売上高7,712百万円11,462百万円
仕入高58,72266,479
2026/01/27 15:31
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じた収益は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)」に記載しております。
2026/01/27 15:31

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