- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(※)EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却費を加えた数値です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/09/13 10:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
なお、前連結会計年度において行われた企業結合に係る暫定的な会計処理が第1四半期連結会計期間に確定したことに伴い、当第3四半期連結累計期間の比較情報については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。
2019/09/13 10:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2019/09/13 10:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,222億46百万円増加し、6,387億14百万円となりました。これは主に、有形固定資産の増加(前期末比550億37百万円増)、旅行前払金の増加(同365億13百万円増)、現金及び預金の増加(同210億45百万円増)、無形固定資産の増加(同77億19百万円増)によるものです。
また、当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ1,168億50百万円増加し、5,176億77百万円となりました。これは主に、旅行前受金の増加(前期末比586億36百万円増)、借入金の増加(同410億62百万円増)によるものです。
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